2017年06月29日

戦後、日本社会では頭のいい奴が高収入を得られる職業(医者)を選択するようだが、70年経ってどうなつたか、病気は無くなるどころか増える一方である。
つまり、病気を餌に彼らが医療業界をめちゃくちゃにした・・・・・
日本の医療は無能の証明。
恥ずかしくないのか?
頭は良いが人間のクズ、癌細胞以下である。
分りやすく言えば、地球(生命環境)かお金か?
お金を選んだ結果である!!
お金が無くなることも知らないで・・・・


geneumiのブログさんより

いくら何でも (2017/6/29)
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12287708695.html
<転載開始>

いくら何でも

 

かつて、黒死病がヨーロッパを襲った。

一般にはペストと思われているが、一部の研究者はペストではないと見ている。

さらに、ごく一部の研究者は宇宙由来(地球外病原体)による感染ではないかと見ている。

 

事実、宇宙には未知の病原体が存在する。

一つの星が滅びるほど猛威を振るった病原体が宇宙空間を何万年も彷徨っているそうだ。

彼らはRNAだけの鉱物型生命体として、パンデミック可能な環境との遭遇を待っている。

 

 

地球上で最も猛烈な死者を量産したのは黒死病。

ヨーロッパ人の3人に1人が犠牲になった。

 

方や南米大陸では一つの帝国があっという間に滅亡した。

アステカもインカも数ヶ月で滅びた(人口が激減)したと言われている。

スペイン人に取ってはありふれた風邪ウィルス。

しかし、免疫抗体を持たない異民族には致死的だった。

しかし、これにも多くの異論がある。

古代中南米の民族はモンゴロイドの末裔だが、実に不思議な民族である。

 

当ブログ管理者は、彼らはその昔日本(周辺)に住んでいた人々だと勝手に推測している。

早い話、何度も日本周辺とアメリカ大陸を往復している。

住み着くものもいれば、そのまま旅を続け、結局出発点に舞い戻るものもいた。

 

いずれにしても、長旅は人間を鍛える。

様々な未知の病原体に対する免疫抗体を作りながらの旅。

 

ところで、日本の癌治療は一向に功を奏さず、今や、2人に1人は癌で死ぬレベルに達した。

これは3人に1人の黒死病を凌ぐ勢いである。

 

つい先日も超有名な女性が亡くなった。

 

日本の医療は無能の証明。

 

で、無ければ、40兆もの金、うなぎ上りの患者、増え続ける一方の予備軍などさっさと減らせるだろうに。

医療費削減、患者数の激減、予備軍の解消を実現してこそ医療の進歩。

ところがどっこい、実態は真逆。

 

医者は本来なら、恥ずかしくてお天道様の下を歩けまい。

厚生労働省も全国の保健所も、およそ医療に関わる人間は、俺はいったい何をやっているのか?と、じっと手を見たほうが宜しい。

 

製薬会社もいくら儲かるからと言って、テレビコマーシャルを垂れ流している場合ではない。

薬が有効と言うなら、本当に治る薬をつくってみよ。

 

半殺しの人間に追い打ちを掛ける薬、しかも緩慢に長い間消費を続けさせたあげくに・・・。

そんな薬しかつくれないならさっさと廃業した方が世のため、人のためである。

 

何しろこの150年ほど、偽ユダヤ系人殺し産業は無差別大量殺人兵器の開発に多大な予算を投下した。

現在、癌患者に投与される抗がん剤と称するモノも、その成果の一つである。

 

 

枯れ葉剤、サリン、マスタードガス、おびただしい数の神経ブロック系毒薬・・・。

 

 

人間に感染するように遺伝子操作された鳥インフルや豚インフル。

現代の黒死病と言われるエボラ出血熱。

 

 

エイズがニセモノだっちゅうことは今や常識だが、要するに、悪魔に魂を売った研究者が莫大な金を浪費しても、無差別大量殺人兵器は作れなかったのである。

 

何故か?

 

地球には非物質エネルギーが存在するからである。

例えばエレクトロン(電子)。

 

容易に酸性環境がつくれる大都市にエアポケット状態の無電子空間をつくる。

それが1時間持続したら、生物は壊滅。

 

電子が無ければ環境は一瞬で崩壊する。

生物の体内電子は外界の自由電子よりは守られる。

とは言え、猛烈な勢いで体内の電子を奪われるので、傍目には爆風を浴びたか、放射能を浴びた直後のような悲惨な光景が広がる。

 

通りすがった鳥は数秒で落下。

昆虫も微生物も即死に近い。

だが、こんな兵器は密室の中のごく小さなスペースでしか実現しない。

 

最もこれに近いのが原子爆弾や水素爆弾を炸裂させること。

爆心地の半径数キロ圏内では数十秒くらいは無電子空間が生まれるかもしれない。

 

 

鉄だろうと、コンクリートだろうと、全ての電子を瞬時に奪われれば分子レベルの構造が維持できない。

 

しかし、そうなれば広範囲に、しかも数万年もの間残る危険性と隣り合わせ。

それでも平気でスイッチを押せるのは偽ユダヤ、カバールの悪魔どもくらいのもの。

彼らは実際、何度核をつかったか?

数万回、それ以上である。

 

 

しかし、地球は真空から次々に非物質エネルギーをサプライする。

そのエネルギーには免疫抗体反応を強化する働きもある。

酸性に偏り過ぎたバランスを中性に戻す働きがある。

あるいは環境中で異常に偏って繁殖する特定の(生物)を抑制する働きがある。

 

加えて、人々が正しい知識を取戻しつつある。

既に欧米では癌を患ってもあわてて治療を進めない。

その地域には地域にあった食物や生活習慣があって、まずはそれに乗っ取って、できるだけ自然治癒力を高めようと試みる。

 

医者は儲からない。

だが、必要ならどのような治療法も準備しておく。

これが普通。

 

人間を無差別に、一度に大量に、確実に殺すにはまずは地球と言う生命体を半殺しにして、動的平衡力を半減させる。

もし、それが可能なら、偽ユダヤ勢力は半日もあれば世界征服できるだろう。

 

だが、そんなことをしたら地球自体が地球であることを止める。

あるいは、非常に低レベルで定位する。

それでは、これまでの地球のダイナミックな循環作用は失われてしまう。

 

まるで生気のない死んだ星の支配者になって何が面白いのか?

 

だが、面白いことに、人々が目覚め、より強力に循環する地球の波動に同調しだすと、もともと波動の低い生命体は息苦しくなって、あれよあれよと滅びていく。

 

日本人はどちらを選ぶのか?

 

偽ユダヤと手に手を取って、死んだ星の支配者になりたいか?

(支配者はごく一部、その他大勢は所詮奴隷・・・)

 

それとも、波動の上がった新しい仕組みで力強く循環する星で暮らしたいのか?

(少なくとも子どもはその前提で生まれているのに、年寄りのエゴでそれを邪魔する選択肢など最初から無いのである)

 

だが、表の報道を信じるなら、日本人のおよそ半分以上が随分と後ろ向きである。

 

残念だが、テメエの目の前しか考えられない人間が多い国は滅びても仕方ない。

 

地球の他の場所で、新しい循環が始まって、新しい仕組みが回りだす。

日本人子孫は指をくわえてその様子を横目に滅びろというのか?

親世代、祖父母世代がもう少しマトモだったら、今頃、彼らと肩を並べて生き生きと暮らせたのに・・・。w

 

嗚呼、なんと情けない。

 

日本会議とか、

ジミン・コウメイ・イシンとか、

創価統一、降伏の化け学、

ま、その他モロモロ奴隷支配代理者に騙されて72年、それでもそいつらに投票するのか?

 

頭が悪いのではない、いくら何でも、心が無さ過ぎる。


<転載終了>


【おまけ】
おもしろブラザーズ対談 ミラクル☆ヒーリング
http://min-voice.com/miracle-healing-6379.html




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