新技術、宇宙テクノロジー

2021年01月09日

人間の覚醒がそれを起こしました。
新しい時代の幕開けです。


ふうこのドイツ de マンガ Kalligrafieさんより

GESARA 9 ルッキンググラスが見た未来。ディープステート滅亡は2012年の時点で確定 (2021/1/8)
https://ameblo.jp/35itataw/entry-12649070090.html
<転載開始>

このシュンさんの記事とDon't Worry, Be Happy!さんの記事

どっちを表にしようと迷いましたが、こうなりました。爆  笑

 
下にDon't Worry, Be Happyさん掲載しました。
いつも心にあったケリ-キャシディ-のルッキンググラスの動画
インタヴュ-が文字起こしで出ていますまじかるクラウン
宝物発見の気分イルカ

 

コ-リ-グッドのSSP秘密宇宙プログラムでの

体験(バック&20)もコスミックディスクロ-ジャ-で

詳しく語られています。

 

人間の覚醒がそれを起こした。

 

なに?そんなもんあるの?って信じられない方がほとんど?

タイムマシンの原理でルッキンググラスは

ほんとうに存在している 目

今はトランプチ-プ、アライアンスが活用しているってビックリマーク
なんという宇宙人からのプレゼントプレゼント
 
悪い奴らは自分たちの滅亡を知っている。
この瞬間を見ている私たち 虹
 
 
情報を眺めているとハラハラしますが
ホワイトハットの皆さんも
今日の石川さんも心配しないで絶対に勝つ!・・・です爆  笑
新しい時代の幕開けの始まり

まじかるクラウン

 

 

NESARA/GESARA 9 ルッキンググラスが見た未来。ディープステート滅亡は2012年の時点で確定していた!? - 笹原シュン☆これ今、旬!!未来を透視する装置 アメリカは2次大戦直後から、地球外生命体と交流し、様々な宇宙人と条約を結んでいたようです。 アメリカはどんな機密情報でも50年たつとすべて公開するという慣習があるため、当時の文書が次々と公開されているのです。 端的に言うと、アメリカ政府は、レプティリアン相手に、技術供与を受ける代わりに、アメリカ国民を拉致してよいという条約を結んだわけです…リンクshunsasahara.com

未来を透視する装置

 アメリカは2次大戦直後から、地球外生命体と交流し、様々な宇宙人と条約を結んでいたようです。

 

 アメリカはどんな機密情報でも50年たつとすべて公開するという慣習があるため、当時の文書が次々と公開されているのです。

 

 端的に言うと、アメリカ政府は、レプティリアン相手に、技術供与を受ける代わりに、アメリカ国民を拉致してよいという条約を結んだわけです。

 

 そして宇宙人から供与された技術を独占し、自分たちの支配を強化するために使っていました。

 

 その中の一つに、ルッキンググラスと言われるものがあります。これは、未来を透視する装置です。

 

f:id:shunsasahara:20201111190759j:plain

 

ルッキンググラスの詳細

 このルッキンググラスについては、実際にこのプロジェクトにかかわった、元アメリカ海軍特殊部隊のビル・ウッドという人物が計画を暴露し、つい最近までそのインタビュー動画がyoutube にあがっていました。

 

 しかし、ビル・ウッド氏のアカウントが削除されてしまい、現在見ることはできません。

 

 計画の詳細はERI さんのツイートまたは、それをまとめた次の動画をご覧ください。 

 

 動画削除

 

 

ざっくりまとめると、ルッキンググラスは、もともとニコラ・テスラが開発していた未来透視装置と、UFO の運転席からとられたチェアーを組み合わせたもののようです。

 

 チェアーとは、ようするにUFO の運転席の椅子のことですが、この椅子には人間がもともと持っている超能力を増幅する作用があります。

 

 

 

 

UFO は、このチェアーに座り、ナビゲーションキューブとよばれる、立体宇宙地図をみながら、脳波で操縦します。操縦者が行きたいところをイメージすると、そこに瞬時に移動することができるそうです。

 

 このチェアーやナビゲーションキューブ、はさまざまな映画で本物がそのままの姿で描かれているそうです。

 

 

ルッキンググラスは、このチェアーに座り、超能力を増幅しながら幽体離脱させ、まるで別世界に行ったかのように、未来を体感できる装置のようです。

 

未来を確認しながら進められた陰謀

 ディープステートは、この時点ではこの技術を占有し、未来を確認しながら計画を実行していきました。

 

 過去は一本線ですが、未来は多くのパターンに分岐し、それらの未来がすべて同時に存在しているそうです。

 

 一人一人の人間の思いと行動によって、そのうちのどの未来に自分が行くかが決まります。

 

 世界線の異なるパラレルワールドが同時に存在しているということです。

 

 このルッキンググラスを使うことにより、自分が行った行為がもたらす未来を見ることができます。

 

 自分の行動によってどの世界線に飛ぶかをあらかじめ確認することができるということです。

 

 未来の結果が自分の思い通りの世界になる行為を選択し、それを現実世界で実行すれば、希望の世界線へ行ける、すなわち臨んだ未来が実現するということです。

 

 ちなみに自分が選択したのとは異なった世界線をのぞける装置(Alice と呼ばれる)も、すでに存在しているそうです。

 

 

世界線の収束

 ディープステートたちは、ルッキンググラスによって未来を調節し、1968年に未来の行動計画を策定しました。その後はその計画に沿って、世界的イベントを起こしていきます。

 

 自分自身が行う個人的な悪事も、あらかじめこれで確認し、絶対露見しない方法を確認してからやっていました。

 

 

 

ところが1980年代、奇妙な現象が出現しました。なんと、未来の一点に、絶対に動かせない特異点があるというのです。

 

 これを知ったディープステートたちは驚愕し、パニックに陥りました。この敬意は上述のビル・ウッド氏のインタビューで詳しく語られています。

 

 その得意点とは、2012年12月21日です。この日にすべての世界線は一転に収束し、全部同じ世界線となるのです。

 

 すなわち、それまで世界中の人々が何を思い、どんな行動をしたとしても、どれだけ多くの未来が分岐していたとしても、この日、2012年12月21日には、同じことが起こってしまうということです。

 

 

 

ディープステートたちが何度もルッキンググラスを使って、違うパターンの未来を見ても、どんなに異なる行動をとっても、この日に起きることを変えることはできなかったのです。

 

世界の終わり?

 彼らはこの日に起きる出来事を、「世界が終わる」と表現していました。

 

 そしてこれを回避し、異なった未来を作るため、海軍特殊部隊のエンジニアだったウッド氏に依頼が来たそうです。

 

 ウッド氏および関係者は、「世界が終わる」とは、「人類が絶滅する」ことであると考えました。彼はこれを回避するためにあらゆる手段を尽くしました。

 

 考えられるすべての対策を講じた後、ウッド氏がわかったことが2つありました。

 

 一つ目は、どんな対策を講じたとしても、2012年12月21日に起きる出来事を変えることはできない、ということです。

 

 そしてもうひとつは、「世界が終わる」というのは、人類が絶滅するのではなく、「彼らの世界が終わる」ということ、すなわち「ディープステートが人類を好き勝手に支配できる世界が終わる」ということ、だとわかったのです。

 

 

 

 

結局ウッド氏は彼らの依頼を打ち切りにしました。技術的に不可能であったということと、対策を講じないほうが人類にとって有益であるという2つの理由からです。

 

 ディープステートたちが、どんなにうまく計画を立て、どんなに周到に実行しても、2012年12月21日以降、人類は目覚め、彼らの計画は明るみに出てしまい、彼らは地球上から根絶やしにされてしまう、地球は人類の手に戻る、という未来が確定した、ということです。

 

 

Qによるルッキンググラスの活用

 その後ルッキンググラスはホワイトハットの手に渡り、現在ではディープステート、ホワイトハット双方がこれを所有しています。

 

 でも活用しているのはホワイトハットだけです。

 

 何でディープステートはルッキンググラスを使わないのかって。そりゃそうでしょう。

 

 何回見ても、何をやっても、自分たちの悪事が露見し、自分たちが根絶やしにされる未来を見せてくる装置を誰が見ようとするでしょうか。

 

 

「鏡よ鏡、この世で一番美しいのはだあれ?」と何回聞いても、何をやっても「それは白雪姫でございます」と答える鏡を、女王様はおそらく割ってしまうでしょう。

 

 これに対して、ホワイトハット側は、ルッキンググラスをフル活用しています。

 

 ディープステートの大量逮捕を、おおっぴらに発表せず、隠密裏に行ったのも、おそらくルッキンググラスで確認してみて、これが最も一般市民の犠牲が少ない方法であったからだと思います。

 

 トランプ大統領が攻撃を受けたときも、暗殺の試みも、ロシア疑惑も、弾劾裁判もフリン将軍の逮捕も、すべて空振りに終わることがあらかじめわかっていたので、余裕で対応できたということでしょう。

 

 

 

今回の大統領選挙も、はたから見るとぐしゃぐしゃでとうなるのか予想もつきませんが、トランプ大統領の目には、あらかじめ結末がわかっているのだと思います。

記事

 

 

Don't Worry, Be Happy!さんの記事。動画書き起こし

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

「石川様、合同議会で亡くなった方にお悔やみ申し上げます。あれは警察が議会になだれ込み、わざとトランプ大統領のために集った集団が危険な輩とさせたためです。

 

扇動したのはアンティファの数名です。何日かかかりますが、トランプ大統領は再選します。それだけで他には何もありません。

 

ただ、我々人間は自分達で勝ち取らなければならないことがあります。

 

今回も色々紆余曲折しながらですがトランプ大統領は必ず勝ちます。なぜなら、その先のタイムラインは少し早まりました。

 

彼がいなければ何年も延びますが、全くそのようなお話は出ません。断言しますが”トランプ大統領は勝つ!”」

 

「追伸です。トランプ大統領が勝つまで数日かかります。おそらく15日~18日までの間に終わります」

記事

 

 

おまけ

報道官室/ EOP のPOTUSスケジュール 2021年1月8日金曜日 トランプ大統領は早朝から夜遅くまで働きます。彼は多くの電話をかけ、多くの会議を開くでしょう。 ###

 

リラックス。論理的に考える... 私たちは、トランプ支持者に扮した哀れなANTIFA Soy Boys&Goonsが、DC市長の要請で腐敗したDC警察によって首都ビルに護送されているのを見ています。トランプ大統領へのすべての希望が今失われた場合、これは起こりますか? 明らかにそうではありません...

 

FALSE・・偽

愚かです。彼女は生きている

 

偽旗作戦… AshliBabbittはCIAです… その効果は「十分」であり、誰もが不正投票を受け入れることを諦めます。リン・ウッド弁護士も事件の真実に興味を持っています。 #CapitolRiots

 

 

うわー!#WikiLeaks アシュリ・バビット、アメリカの国内テロリスト

#CapitolRiots

 

 

[彼らは]封筒を生き残ることはできません

 

 

軍隊が唯一の方法です!信仰を持ち、神を信頼しなさい…。#BeThePlan

 

 

速報! マイケル・フリン将軍は、トランプ大統領と一緒に立つことを誓い、他のすべての人にも同じことをするように勧める声明を発表しました! フリン将軍は私たちのサポートを必要としているヒーローです! リン、シドニーパウエル、マイケルフリン、トランプ大統領と一緒に立っている場合はリツイートしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お越しいただきDankeでございます

 

<転載終了>



2020年10月20日

とても重要な内容です。


光の勢力による地球革命と宇宙人さんより

ホワイトハット 直撃インタビュー5 金融リセット (2020/10/19)
https://ameblo.jp/oracleangel-et/entry-12632604312.html
<転載開始>

「ザ・シークレット」の翻訳者の佐野美代子さんによる

ホワイトハットのパラディンさんへのインタビュー動画5です。

金融リセット、量子金融システム、金(資産)本位制、メドベッド、

二コラ・テスラのフリーエネルギー技術などの話題が出てきます。

とても重要な内容です。これから来る新しい世界の展望が開けます。

 


<転載終了>


【おまけ】
光の銀河連合から。先進医療技術。
https://www.youtube.com/watch?v=pgGIJE-k-mE



2020年10月18日

国際情勢を超能力で読む試み!


日本や世界や宇宙の動向さんより

アトラスラジオ:チカミツさん再び登場!  (2020/10/17)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52057980.html
<転載開始>
チカミツさんのリーディングはいつも引き付けられます。

https://www.youtube.com/watch?v=Op8uZV7ZoKw

ATLASラジオ3rd ー004 国際情勢を超能力で読む試み!アメリカとロシアの密約宇宙人と秘密貿易

超能力者、宇宙人コンタクティのチカミツさんの個人的なリーディング:
・北朝鮮が約束に反して核ミサイルを開発したというが、 ニュースは真実を逆に伝えるため、鵜呑みにしない方がよい。北朝鮮は米国やロシアの諜報機関との駆け引きがあり核開発を進めた。トランプは北朝鮮の核兵器の開発を放棄したと思っていたが、本当に北朝鮮が開発したのかどうかはわからない。トランプはセキュリティレベルが低いため機密情報は何も入手できていない。上の階層の人たち(米軍、諜報機関)ににコントロールされている。トランプと金正恩(CIAやロシアの諜報機関のパペット)は彼らに振り回されている。構造的にピョンヤンの地下からロシアへ向けて鉄道が走っているためロシアの影響力を強く受けている。
北朝鮮にはウラン(南部)やプルトニウム(北西部)を保管しており、CIAとロシア諜報機関が密約で合意している。
ロシア諜報機関が北朝鮮を支配している。金正恩や側近はロシアの支配下にある。ロシアから経済的に助けれている。トランプと金正恩はパペット同士で単に時間稼ぎをしているだけ。ロシアにとって地政学的に都合のよい北朝鮮はロシアが制覇している。ロシアにとって北朝鮮は非常に有益。ロシア諜報機関はCIAと話し合いをしながら極東の政治をどのように進めるかを決めている。
ロシアの諜報機関とCIAはお互いに連携して猿芝居をしている。北朝鮮は核開発を止めずに大陸間弾道ミサイルを作ったが、CIAもそのことを容認していた。トランプは蚊帳の外。ディープステートは大統領に関与させずに秘密裡に活動している。各国のマフィアのボス、企業のボス、国防総省のボス、軍隊のボスが話し合って物事が進められている。
企業は緊張感を意図的に作り出して、他国にオーバースペックを売りつけてカネ儲けしている。
各国のマフィアのボス、企業のボス、国防総省のボス、軍隊のボスの共通目的はエイリアンとの秘密貿易を隠すこと。なぜならこれこそが彼らしか得られない特権だから。その一環として大陸間弾道ミサイルを企画した。
北朝鮮のミサイルに気を取られている間にエイリアンから教えてもらった宇宙テクノロジーの開発を進めている。世界の2極化を維持するために。彼らは、収益と自己満足のために宇宙テクノロジーを独占している。
企業が開発し使い古したUFOを軍隊がお金で買っている。軍隊よりも企業の方がテクノロジーが進んでいる。一企業が一国家であると言う考え方である。多国籍企業は国家としての財力を持っている。
・・・・
バシャールという宇宙人の存在についてはわからないが、バシャールと名乗りながら別の良からぬ存在が語っている場合があるためホンモノかどうかをスキャンして判別する必要がある。宇宙からの意識といっても疑わしい存在が混じっている場合もある。

以下省略

                                  ↓

こちらもどうぞ:
北朝鮮は陸軍中野学校が支配してきた!
北朝鮮の核兵器は陸軍中野学校の関係者が作った。
第三次世界大戦が勃発すると日本のユダヤ人は救済されエジプトに移送される!
https://www.youtube.com/watch?v=CtSpW-7WJBo

宇野正美 知られざる日本の支配階級について。

<転載終了>



2020年08月16日

おはぎちゃんは知れば知るほど、使えば使うほど奥が深い。


HARMONIES ハーモニーズ(Ameblo版)さんより

レギュラーおはぎちゃんは立体化された「ヤタノカガミ」だった (2020/8/16)
https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12618147111.html
<転載開始>

 

皆さんおはようございます。自分はカタカムナ文明などの超古代文明にはまったく疎い人間で、竹内文書の本は昔読んだことがあるものの、最近は全然遠ざかっていました。それが昨日、ある読者の方のメッセージで、カタカムナ研究者の方がお亡くなりになったという記述を読み、検索をかけてみたところこの「八咫鏡(ヤタノカガミ)」の図形が目に飛び込んで来ました。

 

もうどこから見ても、レギュラーおはぎちゃんは「立体化された八咫鏡」にしか見えないのです。八咫鏡とは、三種の神器のひとつで、明治天皇以降は誰も見たことがないと言われる伝説のご神体です。

 

八咫鏡(Wikipediaより)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%92%AB%E9%8F%A1

 

図形には十字が描かれていますが、レギュラーおはぎちゃんには四つの突起があり、これが見事に十字に対応しています。そして円周の上にある小さな円は、ネオジウムマグネット。中央に円は描かれていませんが、そこにタイガー愛を置いて完成させたということになります。

 

実際、八咫鏡をモチーフにしたであろう鏡の出土品の中には、ちゃんと中央に円(玉)があります。そしてタイガー愛は「木星」のように見えますよね。木星(ジュピター)は繁栄と快楽の星であり、豊かさの象徴でもあります。

 

そして円周上の◯は、水・金・地・火・木・土・天・海という太陽系の8つの惑星に相当します。冥王星は惑星ではないと言われていますから、海王星までですね。四つの突起のマグネットが2個ずつになっているのは、衛星を表していると思われます。思われますって、自分で2個にしたんですが!(笑)

 

こうして見ると、レギュラーおはぎちゃんつまり立体の八咫鏡は、太陽系そのものを表現しているとしか考えられません。そして中心に様々な天然石を置くことで、その石と惑星が持つ意味がこの世に顕現する。つまり現実化する。

 

「木星」は占星術では最大の吉星で、あらゆる幸運と保護支援、発展繁栄をもたらすと言われています。あらゆる幸運・・・だから外国からも美女たちが集まってきたのか!笑 そして成功をもたらすタイガーアイのパワーが、ヤタノカガミの形とネオジウムマグネット+量子加工によって引き出された。

 

うーん、おはぎちゃんは知れば知るほど、使えば使うほど奥が深い。これは宇宙そのものです。アメリカのSF作家、フレドリック・ブラウンの作品に「宇宙をぼくの手の上に(Space on My Hands)」という短編集がありましたが、おはぎちゃんはまさに手のひらに乗るサイズ・・・

 

そして今から1万2000年ほど前の縄文時代、日本の神戸一帯に栄えたというカタカムナ文明との深い繋がり。もっと研究します!はい!

(省略)

<転載終了>


【関連記事】
美女続出をお膳立てしてくれたのはこのタイガー愛  (2020/8/15)
https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12617945484.html



2020年03月10日

中国軍は情報戦から人工知能作戦に移行しているそうです。


日本や世界や宇宙の動向さんより

バイオ兵器、DNA攻撃、脳コントロール 非対称戦に注力する中国軍 (2020/3/10)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52050289.html
<転載開始>
日本が中国に巨額の投資を続けた結果、中国共産党は世界一危険で残虐な化け物集団に育ってしまいました。日本の政界、財界は、非常にずるがしこく用意周到に準備をしてきた中国共産党に騙され続けたことを早く認めるべきです。中国は世界を独裁支配するためなら、どんなに非人間的なことでもやってしまいます。人の命は単なるモノでしかないのが彼らの考えです。
彼らは武力衝突よりも以下の手段で世界中の人々を攻撃したほうが効果があることを知っています。
これ以上、中国共産党と人民軍を放置していたなら、世界人類が絶滅するほどの大変な事態になってしまいます。今年中に中国共産党が崩壊すればよいのですが。。。

https://www.epochtimes.jp/p/2020/03/52666.html
(転載)
バイオ兵器、DNA攻撃、脳コントロール 非対称戦に注力する中国軍=米安全保障専門家


非対称戦や非武力の浸透工作など、有事の線引きが分かりにくい現在の戦争形態で、中国軍はハイテク、生物科学などの研究開発に力を入れ、「戦わずして勝つ」戦闘能力を高め続けている。

米国のシンクタンク、新アメリカ安全保障センターの技術・国家安全保障非常勤主任研究員、エルサ・カニア(Elsa B. Kania)氏は、米国防大学ジャーナル「プリズム」に寄稿し、中国が認知科学やバイオテックを研究することによって軍事力を増強し、先駆的技術での優位性を獲得しようとしていると指摘した。

カニア氏によると、90年代以降、中国人民解放軍は情報化戦略を特に重視し、指揮、統治、通信、コンピューター、監視、偵察システム(C4ISR)の開発を成功させ、サイバー戦、電子戦、心理戦における情報作戦能力を高めてきた。

さらに、中国軍は情報戦から人工知能作戦に移行している。認知科学を用いて「脳制御権」と「知能権」を掌握することは、解放軍の重要な発展方向の一つである。

中国軍事科学院軍事医学研究院の呉海濤研究員は2019年8月、人民解放軍の機関紙「解放軍報」の寄稿文で、脳の原理を模倣する脳型知能(Brain-inspired Intelligence Technology)を開発すると発表した。呉氏は、「人工知能分野で飛躍を遂げる新たな手段となり、軍事技術と装備の発展に大きく牽引する」と書いている。

カニア氏によると、中国はこの分野に多くの資源と人材を投資している。例えば、中国国防科学技術大学の認知科学基礎研究チームは、20年以上かけて脳マシン・インターフェースの研究を行い、脳電信号(EEG)を用いたロボット、車両運転、コンピューターの操作を行っている。中国人民解放軍軍事医学科学院の周瑾研究員は、脳科学と神経工学を重点的に研究し、多次元神経情報収集、解析、および知能制御の技術体系を確立させた。

さらに、サルのような非人間的な霊長類の脳認知の研究にも力を入れている。

脳科学のほかには、中国は生物科学の軍事研究を応用して、「バイオテクノロジーの優位性(制生権、Biological Dominance)」の獲得を試みている。2010年、中国第三軍医大学教授の郭継衛氏は『制生権:新時代の軍事戦略の再構築』と題された書籍を発表。郭氏は、バイオテクノロジーが次の軍事革命で重要な役割を果たすと予測した。

中国人民解放軍専門技術少将の賀福初氏もその分野の優れた技術者の一人で、2016年に軍事委科学技術委員会副主任に抜擢された。賀氏は、主に生物医学、生物材料とバイオセンサーなど関連研究をリードしているとされる。

カニア氏はまた、バイオテクノロジーの軍事応用の中で、遺伝子(DNA)攻撃について賛否両論があると指摘する。人民解放軍の軍事戦略学2017版には、新たに「特定人種の遺伝子攻撃」「生物的な抑止」という内容が追加されている。

カニア氏は国防科学技術大学軍事専門家の石海明氏の言葉を引用して「高い致命性、低コスト、多様な方法から、遺伝子攻撃は未来の戦争に大きな影響を及ぼす」 と指摘している。

(翻訳編集・佐渡道世)

<転載終了>


【関連記事】
戦闘機が天津市で墜落 中国軍東部戦区の「反乱」か (2020/3/10)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52050287.html



2019年12月02日

量子コンピューターの覇権に動く中国、米国との「もうひとつの戦争」、米中暗号戦争!
将来の軍隊の質はAIの質に左右される!!


BUSINESS INSIDER JAPANより

アメリカの先行く中国の量子科学 。「ステルス」は丸裸、兵器新調は無意味に  (2019/8/7)
https://www.businessinsider.jp/post-195977
<転載開始>

米中対立

米中デジタル冷戦の行き着く先は、軍事力競争だ。

REUTERS/Kevin Lamarque

中国は量子コンピューターの開発でアメリカを引き離し、ハッキングや暗号解読を不可能にする量子衛星によって、ステルス戦闘機は「丸裸」にされる —— 。

米中ハイテク冷戦で、アメリカが中国に対抗できない先端技術が量子科学分野だ。将来の戦争の概念と形態を根本から変えるとされるこの世界で、何が起きているのか。

中国に差つけられたハイテク

われわれはいま、既成の軍事概念と能力が覆され、誰がどんな兵器を使いどのように戦うかを再検討せざるを得ない時代に直面している。

「そんな革命がまさに進行している」と解説しているのは、国防戦略を専門にするクリスチャン・ブローズ(カーネギー国際平和財団ジニアフェロー)。アメリカ外交誌「Foreign Affairs」(Christian Brose「The New Revolution in Military Affairs War’s Sci-Fi Future」Foreign Affairs May/June 2019)に、米中がしのぎを削るハイテク競争をこう表現している。

その寄稿で彼は、アメリカは21世紀の20年間、対テロ戦争に追われ、さらに2010年からの軍事予算削減の結果、「ハイテク技術を開発する中国に差をつけられてしまった」と振り返っている。そして未来の軍事的優位を確保するには、ハイテク技術の導入が不可欠だと強調する。

ブローズ氏が挙げる先端技術とは次の4つだ。

  1. 人工知能(AI)
  2. 自律システム
  3. 3Dプリンターなどの先端製造技術
  4. 量子科学

新たな「スプートニクショック」

筆者は2年前、本サイトに「中国が『量子通信』実験に成功、米国の軍事優位揺るがす可能性」 を書いた。

中国の物理学者、潘建偉教授らのチームが2016年8月、世界初の量子通信衛星「墨子号」を打ち上げ、ハッキングや盗聴を不可能にする「量子暗号通信」を飛躍的に向上させたと紹介した。

米中関係に詳しい矢吹晋・横浜市立大学名誉教授は、「5G量子覇権―米中冷戦の行方」(2019年6月、蒼蒼社「中国情報ハンドブック」2019年版)の中で、量子科学分野での中国の先行と米中ハイテク戦を詳細に分析している。このなかで矢吹氏は、量子通信衛星を「スプートニク・ショック」に比較できる事件と表現した。

「スプートニク」とは米ソ冷戦時代の1957 年、ソ連が世界で初めて打ち上げに成功した人工衛星の名称。先を越されたアメリカは大きなショックを受け、その後米ソ間で激しい宇宙空間競争が展開された。

アメリカはまだ量子衛星打ち上げに成功していない。だから中国の量子衛星は、新たな「スプートニク・ショック」というわけだ。

電子投票システムの実用化も?「秘密計算」を使ったユニークなアイディア
Sponsored
電子投票システムの実用化も?「秘密計算」を使ったユニークなアイディア

解読できない中国の暗号

習近平

中国は海外に留学していた研究者を呼び集め、先端科学、先端技術の研究に力を入れる。

REUTERS/Maxim Shemetov

潘建偉チームは衛星に続き2017年5月3日、「光量子コンピューター」の開発に成功したと発表した。これを報じた新華社によると、試作機のサンプル計算速度は、世界の同様の研究チームによる実験の2.4万倍以上に達したという。

量子コンピューターの能力は、従来の「0か1か」の演算とは異なり、「0かつ1」という2種の状態を「量子ビット」とすることで、並行計算が可能で計算能力は飛躍的に高まる。理論的には、従来のコンピューターなら数万年かかる複雑な計算を数秒間で解決できるという。

量子情報はコピーできない。そのためハッキングできない状態で、情報の送受信が可能だ。つまり中国の暗号システムをアメリカは解読できない。一方、アメリカの伝統的暗号は量子通信によって解読されてしまうから、「ステルス戦闘機は丸裸にされる」(矢吹氏)のだ。

「鬼ごっこ」は不変だが

人民解放軍

デジタル、AIの発展により、戦争の概念が変化する可能性も。

REUTERS/cnsphoto

では量子科学を含む先端技術で、戦争の概念と形態はどのように変わるのか。

戦争における基本の動作とは、「隠れることと探すこと」にある。つまり「鬼ごっこ」だ。これは古代から伝統的な近代戦、さらに将来の戦争でも変わらない。

攻撃側はいかにして相手に探知されず接近し、守備側は相手がどこにいるかを攻撃される前に見つけようとする。

ブローズ氏によれば「量子科学で最も早く実用化」されるのは「量子センサー」だという。

量子センサーは、航空機による気流変化や潜水艦による水流の変化などをいち早く感知できる。また無数の無線端末によって情報収集する「ユビキタスセンサー」を使うと、駆逐艦の代わりに数十のミサイルを積んだ自律航行型船舶の配置によって、人命を損なうことなくより効率的な攻撃が可能になるだろう。

部隊に食糧、燃料、不足品を補給する兵站(ロジスティクス)の概念も根本から変わる。自律型の無人航空機と船舶は燃料も少なくて済む。もちろん食糧は不要になる。「兵站の思想」自体が消えるかもしれない。

無意味化する兵器更新

ファーウェイ

5Gの技術で世界一に登り詰めるファーウェイ。アメリカはファーウェイが世界市場を席巻することを恐れている。

REUTERS/Aly Song

アメリカは中国の華為技術(ファーウェイ)を排除しようとしているが、それはファーウェイが次世代通信規格「5G」の構築で技術、経済両面で優れ、アメリカを引き離しているからだ。

矢吹氏は「5G時代の後半は、量子コンピューターに依拠することが想定されている。量子コンピューターをめぐって米中両国で密かに進められている『開発競争』の前哨戦こそ、現在の米中対立の核心にほかならない」と位置付けている。

「中国の科学者たちが自力で世界に先駆けて実現したことで、墨子衛星は『誇りの核心』と化しています」(矢吹氏)

一方のブローズ氏は、伝統的な兵器開発について「戦闘機や空母などの軍事プラットフォームをより優れたものに更新する考え方を捨て去ること。将来の軍隊の質はAIの質に左右される」と指摘している。

では日本はどうするのか。

安倍政権は1機100億円以上の「F35ステルス戦闘機」を140機、地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」2基を総額数千億円で買う計画だ。ブローズ氏は、量子コンピューターでいずれ「丸裸」にされかねないステルスを、「最後の有人戦闘機」と呼ぶ。

<転載終了>


【おまけ】
【米中冷戦】勝負は○○技術で決まるんです!【深田萌絵】【WiLL増刊号 #093】



【関連記事】
中国が「量子通信」実験に成功、米国の軍事優位揺るがす可能性  (2017/7/3)
https://www.businessinsider.jp/post-34733
量子コンピューターの覇権に動く中国 米国との「もうひとつの戦争」   (2018/4/22)
https://www.j-cast.com/2018/04/22326684.html?p=all
え…暗号化技術まで! 中国が米海軍の下請会社をハック、600GB以上の情報を窃取か  (2018/6/12)
https://www.gizmodo.jp/2018/06/hacked-usnavy.html
ビットコイン急落 グーグル「世界最速計算機」衝撃 (2019/10/26)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201910/CK2019102602000147.html
中国発の量子コンピューターショックに世界は耐えられるか? (2019/10/28)
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/10/post-13275.php
サイバー脅威ビジビリティ &インテリジェンス分析プラットフォームの リーディングカンパニーCYFIRMAが 2020年10大サイバー脅威予測を発表 (2019/11/28)
https://www.cyfirma.jp/news/cyfirmas-cyber-threat-predictions-for-2020/
【山口敬之】中国のIT覇権が世界を支配する⁉︎   (2019/12/1)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52047069.html



2019年10月29日

そこが西欧文明の核心です!?


耐え難きを耐え忍び難きを忍び、産めよ増やせよ大和撫子さんより

米海軍がUFOの存在を認めてから様子が変わりだした (2019/10/26)
https://blog.ap.teacup.com/jiritu/9030.html?ap_protect=ljliqwfrnil
<転載開始>




今まで認めていなかったものを特許公開しだしたようです。

特許申請というのは別に金儲けという意味ではなく

公開する方法の一種です。産業育成の一種でもある。

論文だと完全無償ですが特許は自分の利得を得ることができる

つまり金儲けの欲望と結合させるという意味です。

そうするとダブついた金をもっているが何をしたらいいか

わからない連中に(ほとんどの金持ちはそういう連中)


ほら、金出せ

と言えるというわけ。

つまり産業育成です。

DARPAはその目的で今までインターネット、GPS、遠距離通信の暗号化(今の携帯通信。ボイジャーの技術)を出してきた

新技術を制したものが世界の富を制する

化石燃料技術も皆が追いついてきてそろそろ限界なんで

新エネルギーを表に出すことにしたようです。

知識だけではダメで産業を育成しないと人間の生き方は変わりません

つまり

UFOを飛ばせている技術のわかった分を公開して新しい社会をつくるということです

開始>
来技術】ついに米海軍の空飛ぶ円盤特許公開が始まった!:中国が一歩リード!この流れに乗り遅れた国は死す!
終わり>

UFO技術の大競争時代の始まりです。

「中国やロシアは隠してしているが、我々は正面から公開していく」

という正規戦です。

これと中共の監視秘密主義を非難したペンス演説はリンクしている。

軍産の利益誘導のために中国をぶっ叩くということですがそれだけではない。

西欧の原理で中国流の正義を否定したわけです

トヨタもハイブリッド特許を無償化したし、日本企業に資本と技術を供給して電池技術で日本民族の生き残りを図ろうとしている。

(UFO技術や常温核融合もできるが、米国の占領下にあるのでしにくいからこっちを選んだのでしょう)

要するに我々はあらゆる位相で協働で生きていますので他人を助けないと自分は生き残れない。

どう助けるかが勝負で

西欧が世界に勝ってきたのは公開と秘密の微妙な混合で

西欧に負けた国々、イスラムや中国は公開ができなかったから。

市民社会化をして全民族的な知を動員できなかったからです。

能力による引っ張り上げと公開によって今の世界を作り上げてきた。

能力のないのから能力者が出てくるので、社会保障がある。

初等教育の無料化と社会保障というのは遺伝子プールの多様性維持のためにあるのです。

(そこを日本の今の指導者は全く理解していない、しがみつきクズばかり)


中露が追い上げてきたのでその原点に戻るわけ。

公開こそ最高の贈与であると同時に、公開の仕方によっては自分の利益になるのです。

そこが西欧文明の核心です

<転載終了>


【関連記事】
米海軍がUFOを確認した(2019/9/27)
http://enjoy21.blog.jp/archives/80264530.html
★米空軍の元捜査官「政府が認知しているエイリアン4種」を暴露!(2019/9/29)
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-18867.html
★中国の宇宙スタートアップが続々誕生 :宇宙産業が活況(2019/9/30)
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-18878.html



2019年10月17日

最先端技術は人類は昆虫から学ぶ時が来る。


msouken2のブログさんより

エリア52のブラックヘリは無音  (2019/10/17)
https://ameblo.jp/msouken2/entry-12536292055.html
<転載開始>



プロペラには昆虫の羽が張ってある





メドベージェフの失言 エリア52のブラックヘリ 秘密喫茶 居皆亭(いるみなてい)vol.31 ~ 保江邦夫 × 三上丈晴 ~ 2/7



確か?

フクロウの羽も羽ばたく音が無音で新幹線のパンタグラフにフクロウの羽と同じような構造をしている事を知ってるけど




そうそう
無音のブラックヘリは偽物ビンラディンを暗殺する時に使ったそうですが


と言うことで過去記事を振り返りますか、、、


地球にはすでに500万人の異星人がいる





メイン・イン・ブラックを映画の中だけとまだ思っている方がいるのか?


前にも言ってるけど、最先端技術は人類は昆虫から学ぶ時が来る



がんを尿1滴から発見 「線虫」のスゴ技を実用化へ(19/10/02)




尿1滴からがん細胞を嗅ぎ分ける小さな虫「線虫」によるがん検査が、まもなく実用化されます。お手頃価格の検査を実現した小さな虫の特殊能力は意外なきっかけで発見されました。  ウネウネウネとシャーレの上でうごめくのは主に土の中などに生息する線虫。この、わずか1ミリほどの微小生物ががんの発見に画期的な役割を果たすというのです。九州大学の元助教が率いる企業が開発した検査方法「N-NOSE」は、線虫ががん患者の尿に集まる性質を利用したものです。その発見のきっかけとなったのは「サバ」でした。  2010年、佐賀県の病院でサバにあたった男性が診察されました。すると、胃壁に線虫「アニサキス」が食い付いていて、調べてみるとピンポイントでがん細胞だったのです。園田医師は線虫を研究していた広津氏に相談し、2人の研究が始まったといいます。  極めて小さい生物ながら犬より優れた嗅覚を持つ線虫。検査に使うのはわずか尿1滴で済みます。にもかかわらず、15種類のがんを早い段階で見つけることができ、その検知率は約85%。これはさぞかしお値段も・・・と思いきや、1回約1万円。検査は来年1月から提携企業の検診などで始まる予定ですが、実用化に先立ち、これまで研究の資金援助を行ってきた福岡県久留米市などの職員を対象に今月からトライアルが行われます。

<転載終了>



2019年10月08日

電力システムで気象管理!?


donのブログさんより

三菱電機が人工気象改変装置の特許出願?  (2019/10/8)
https://ameblo.jp/don1110/entry-12533669110.html
<転載開始>

[三菱電機が人工気象改変装置の特許出願]

[ハリケーン “ドリアン”についての疑問]
#QAnon
#三菱ってあの戦争屋の三菱?
#宇宙ベースの電力システムってなあに?
#まさか台風って大きさも進路も自由自在に操れるの?
#きいてないよ〜 




<転載終了>


【関連記事】
【気象兵器か。日本におけるピンポイント異常気象の多発は、】今の日本は人工台風兵器や人工地震兵器の実験場?1945年は広島長崎で原爆兵器の実験をされて。 (2019/9/11)
https://togetter.com/li/1402891



2019年06月06日

今更ですが・・・・


donのブログさんより

やはりテスラは、天才だったんですね (2019/6/5)
https://ameblo.jp/don1110/entry-12472815678.html
<転載開始>
関連して、真実を知る上での基本ですが、テスラをまだご存知ない方はコチラをhttps://t.co/9oJQyr10MI (わかりやすいので同じ方の動画)あまりに天才すぎて権力に潰された科学者です。子供の頃 'エジソンが天才'と皆刷り込まれますが真実は違います。名声はカネと特別な血統を持つ者が独占します。

<転載終了>


【おまけ】
最強の天才、ニコラ・テスラにまつわる都市伝説!




消された天才ニコラ・テスラ 未来を創った科学者の真実 最強の発明家




【関連記事】
フィラデルフィア実験とは何だったのか
http://amanakuni.net/uchu/34.html
ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ
https://quasimoto.exblog.jp/21416052/
ニコラ・テスラが残したもの シリウスの超叡智②(2016/6/5)
http://2012nasu.blog.fc2.com/blog-entry-15946.html