放電

2016年09月01日

水は燃える!?
では、汚染水も燃えますか?


Ghost Riponの屋形(やかた)さんより

「水は燃える!放射能も消せる!」ジェイ・エピセンター氏(2016/8/31)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12195224150.html
<転載開始>

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Chapter 10 - Practical Guide to Free-Energy Devices -
http://www.free-energy-info.co.uk/Chapt10.html


上のサイト、覗きに行ったら、またパワーアップしてた(笑)
米海軍も開発しているようです。
燃料海水で良いし、船舶に一番有効な技術でしょうね。
海軍より漁師に使って貰いたいが・・・


ジェイさん、こんな講演をしていたとは。
放射性物質の、放射線低下の実験映像初めて見ました。
正解です(笑)



「水は燃える!放射能も消せる!」ジェイ・エピセンター氏 ワールドフォーラム出版記念講演会


【衝撃】「水を燃やす公開実験!水は燃える。」ジェイ・エピセンター氏ワールドフォーラム出版記念講演会

「水は燃える!放射能も消せる!」ジェイ・エピセンター氏 ワールドフォーラム出版記念講演会
https://www.youtube.com/watch?v=5pK4bnxqwmw
【衝撃】「水を燃やす公開実験!水は燃える。」ジェイ・エピセンター氏ワールドフォーラム出版記念講演会
https://www.youtube.com/watch?v=IcRGerjbMI0


ブラウンガスの燃焼は、まんまこれかと↓
個体だろうが液体だろうが、バラバラにしてしまう性質。
放射性物質も一度バラバラになって、別の形態・物質になれば放射線はでなくなる。



プラズマ・パルスパワー電源の開発
http://www.ecginc.co.jp/others04.html
一般のパルス電源(パルス幅数十μ秒)による放電集塵方式として、ニードル放電、イオン化線方式などが実用化されていますが、いずれもパルス電源の性能が弱く、放電方法が線放電の為、効率のよいプラズマ発生が出来ませんでした。 本提案では、低温ガス浄化ができる放電プラズマ・パルスパワー発生装置(パルス幅数μ秒以下)の開発と、豊橋技術科学大学の実験設備で実証されているパルスストリーマ放電方式(豊橋技術科学大学のシーズ)を組み合わせる事で、放電の効率が既存の線から面へ拡がるだけでなく、格段に高効率のプラズマ発生が可能となります。

放電プラズマ化学反応
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・ 効果的なラジカル(活性種)生成
・ 常温常圧での化学反応の誘起が実現

プラズマ中のラジカル生成

・ 電子によるガス分子の電離・励起で、OやOHなどのラジカルが生成され 汚染ガス分子の化学反応
・ パルス放電プラズマがラジカルの発生効率が高い
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下はマイヤーのシステムだが、セル後のレーザー照射装置(LEDのパルス点灯)で、上の「放電プラズマ化学反応」と、似たようなことを行っている可能性がある。
MITミルズのブラックライトプロセスのように、LED照射を紫外線LEDにすると効果が増すかも知れない。
ブラックライトプロセスが、これのリバースエンジニアリングぽいのだが・・・(笑)
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マイヤーセルの電極間の状態は、最終的に↓のような現象になるのではないかと。
いわゆる劇的な変化。(電解→プラズマ電解・火花が飛ぶ)


液中パルスプラズマ-ソリューションプラズマ
http://pekuris.co.jp/plasma_water.html
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この辺の既存技術組合わせれば、フリエネ機器、作れそうであった(笑)
こっちの方が良いか?(笑)



エコ&エネルギーのまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330910957.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

<転載終了>


【おまけ】
脱原発!代替自然エネルギー/オオマサガス(OHMASA-GAS)/酸・水素ガス




【関連記事】
ブラウンガスの核物質花火で放射能が消える!?(2011/8/29)
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11001862344.html
ブラウンガスで放射能処理(2012/4/20)
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-1740.html
フリーエネルギー:オオマサガス“HHOガス発生装置”約二万円で世界中に発売~米ベンチャー企業から 
(2014/10/8)
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
マルチアークについて(2015/2/17)
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-2876.html#more
放射能の中和に成功した (2015/7/17)
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/5482618b9ec5b63f7029b118ff191345



2015年09月03日



井口博士の公式ブログ
Kazumoto Iguchi's blogより

21世紀はテスラの世紀になるか?:ついに「ニコラ・テスラがやった実験の数々」が白日のもとに!(2015/9/2)
http://quasimoto.exblog.jp/23626356/
<転載開始>


みなさん、こんにちは。

いや〜〜長かった!

2年がかりでやっとニコラ・テスラの”謎の本”の出版がかなった。

NWOの皆様、俺にポロニウム飲ませないでくれヨナ。



未来テクノロジーの設計図
ニコラ・テスラの[完全技術]解説書


アマゾン:未来テクノロジーの設計図 ニコラ・テスラの[完全技術]解説書

高電圧高周波交流電源と無線電力輸送のすべて

著者:ニコラ・テスラ
訳:井口和基(物理学者/Ph.D.)
解説:井口和基(物理学者/Ph.D.)
四六判ハードカバー 価格:2500円+税
☆2015年9月下旬全国発売予定☆
ISBN:9784864713108

テスラが35歳当時に国際学会で発表した、「超高周波・超高電圧の交流実験」についての活用法。そして発明王エジソンのジェネラルエレクトリック社を離れた後、没頭していた「世界システム」の全貌とは。
UFOやフリーエネルギーに応用可能な実験図を掲載し、スーパーテクノロジーの原点を追試可能!

「高電圧高周波の交流を用いた実験」(1892年、ロンドンでの実演講演の講義録)と「電線を用いない電気エネルギー伝達」(1904年、当時最新の講演録)を初邦訳。
物理学者井口和基博士の詳細な翻訳と解説で、紳士で情熱的な科学者テスラの息吹が蘇える。

◎空気は高電圧高周波下では粘性が増して「固体」のように振る舞う→UFOの電磁気的な飛行原理が解明できる!
◎高電圧高周波をかけると、金属は超高輝度白色発光する→UFOの白色発光現象の謎が解けた
◎真空内における放電現象→放電の変動を利用した電信通信が可能
◎地球こそ最大の球形コンデンサ(蓄電器)→地球の電気的振る舞いから無尽のエネルギーを取り出せる!
◎現在の「テスラコイル」は誤解されたまま→オリジナルのテスラコイルの詳細とは?

拙注:上の説明文中の「ウェスティングハウス」→「ジェネラルエレクトリック(GE)」に変える。


私は理論物理学者だからテスラ個人がどういう人物だったかということにはあまり興味がない。アインシュタインがどんな人物だったかということにもあまり興味がない。

私の興味があるのは、テスラのやろうとしたアイデアであり、アインシュタインのやろうとしたアイデアである。

問題は、それがどんなことなのか?あるいは、それが真実なのか?

そういう内容にこそ関心があるのである。

いくらアインシュタインが主張した仮説の「等価原理」であろうが、質量ゼロの光子には等価原理が成り立たない以上、相対論は間違いとなる。

アインシュタインの業績は世界中に公開されているから、だれもが調べることができる。

しかしながら、ニコラ・テスラの業績はずっと秘匿されて来たためにだれも知ることができなかった。

というわけで、偶然が偶然を呼び、ついにニコラ・テスラが絶頂期の若い時代の大発見の数々を知ることができるようになったわけである。

まあ、分かってしまえば何のことはない。

やはりニコラ・テスラは平和主義者の、実にあっぱれな紳士であった。

ここから先は実験に秀でた、もの作りの日本人の頑張りどころかも知れませんナ。


不況に喘ぐ、ソニー、東芝やシャープ。

テスラの未踏技術で全世界に打って出るなんてどうだい?


何と言っても電池なしで動作するラジオやテレビの話ですからナア。


いや〜〜、楽しかった。

本が出るまでは、ニコラ・テスラは俺だけのものだったんだからヨ。

いや〜〜、テスラは過ごすぎ。


<転載終了>


【おまけ】
電通博報堂は「朝鮮女衒のアジト」だった!?:AKB48は”よ・ろ・こ・び・組”だった!?(2015/9/1)
http://quasimoto.exblog.jp/23622657/


2015年03月09日

昨年、世界のエネルギー危機問題を解決しようと資金集めをしたとか?
平和利用に役立ててもらいたいものです。


世界の裏側ニュースさんより

ロシア・秘密の「テスラ・タワー」の映像が公開(2015/3/7)
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11998305821.html
<転載開始>
無人偵察機が撮影したソ連時代の稲妻マシーン、「テスラ・タワー」

Drone captures Soviet-era ‘Tesla Tower’ lightning machine (VIDEO)

2015年2月12日【RT】http://rt.com/news/231527-tesla-tower-drone-video/


普段は、モスクワ周辺の森の中に詮索の目から身を隠すようにあるミステリアスな「テスラ・タワー」が、RTの特別枠Ruptlyによる無人機によって上空から撮影された。この研究所は、世界でも最大級の巨大なインパルス発生器の拠点となっている。


【関連記事】ソビエト時代の「テスラ・タワー」が壮観な稲妻と共に再開

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(画像 RT Ruptly



RTのRuptlyは、1970年代にロシアの電気技術機関(Electrical Engineering Institute)によって建設されたマルクス発電機、別名「テスラ・タワー」の映像を無人機から独占的に撮影することが認められた。

このソ連時代の計画の目的は、航空機に対し稲妻が与える影響や絶縁に関する試験を実施するための装置を持つことであった。

それ以外にも電磁パルス(EMP)の武器化、また車両や電子回路に対する放射線、あるいは太陽爆発が与える影響に関する研究で使用されることも意図されていた。



(写真:ierusaleem.ru)



RTのRuptlyが無人偵察機で撮影した動画


構造

モスクワ近郊の森の上にそびえているのは、世界でも最強レベルの稲妻製造システムで、150mの人工稲妻を作ることが可能だ。

この発電機は非常に強力で、100マイクロ秒だけではあるがロシア国内の原子力も含めた(発電)施設すべてを合計したのと同じほどのエネルギーを放電することができる。

この宇宙的な構造物は一般市民には立ち入り禁止であるが、人の関心を惹きつけて止まないデザインゆえか、このタワーについて書いたり、モスクワの西40kmにあるイストラ市にある施設を訪問するブロガーは後を絶たない。

同研究センターは、ソ連時代から何度も実験を行っている。放棄された施設という評判が立っているが、この「テスラ・タワー」は何年も使用され続けている。

最近の実験の中には、ロシアの航空機であるスホーイ・スーパージェットの落雷防護実験などが含まれている。




(画像 RT・Ruptlyの動画の静止画)



(翻訳終了)


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【コメント】

一番上の放電中の写真を含め、いくつかの写真はもう一つの記事に掲載されていたものです。

ソビエト時代の「テスラ・タワー」が壮観な稲妻と共に再開(動画)Soviet-era 'Tesla Tower' restarted with spectacular lightning bolts (VIDEO)




こちらの動画には、放電中の映像も含まれています。


名前が「テスラ・タワー」とされていますが、あのニコラ・テスラの技術を応用したものなのかどうかについては、本文中には一切、言及がありません。



また、昨年にはロシアの科学者らがテスラ・タワーを再建して世界のエネルギー危機問題を解決しようと資金集めをしていました。


2014年7月【RT】Russian scientists raising funds to rebuild Tesla Tower, satisfy world energy hunger


こちらもIndiegogoで資金が集められていましたが、最終的に集まったのは$46,998と目標の$800,000の6%程度にとどまったようです。



【関連記事】

*テスラ発電機の作り方  <フリー・エネルギーの実現>


*テスラの発電機はモロッコで起動中


<転載終了>